レゴ製品カタログ2017イタリア版カタログで新しく明らかになったアーキテクチャーセット!

レゴ世界の名建築家シリーズ、レゴアーキテクチャー2017から2009年にも発売された、レゴ Architectureグッゲンハイム美術館 Solomon R. Guggenheim Museum 21004が、バージョンアップして新発売されます!

 

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レゴ製品カタログ2017 イタリア版

 

LEGO Architecture Guggenheim Museum (21035)

レゴ アーキテクチャー グッゲンハイム ミュージアム 21035

21035

 

有名なフランク・ロイド・ライトが設計!

 

ソロモン・R・グッゲンハイム美術館(英: Solomon R. Guggenheim Museum、通称:グッゲンハイム、グッゲンハイム美術館)は、アメリカ合衆国ニューヨーク市マンハッタン区アッパー・イースト・サイドにある、近現代美術専門の美術館。

 

現在の美術館は1943年にフランク・ロイド・ライトに建築設計が委託され、ライトは翌年には建築設計案を作成したが、工事に取り掛かるまでには紆余曲折があり、創立者のグッゲンハイムは没年の1949年になってようやくライトの設計案を承認した。それから建物の竣工までにはさらに10年間の歳月を要した。完工したのは1959年、ライトの死後半年後のことであった。

「かたつむりの殻」とよく形容される螺旋状の構造をもったこの建築物は、中央部が巨大な吹き抜けになっている。見学者は、まずエレベーターで建物の最上部に上がり、螺旋状の通路の壁面に掛けられた作品を見ながら順路を進むうちに自然に階下へ降りるようになっている。美術館施設の概念を根本から覆した作品として、ライトの代表作に数えられている一方で、建築自体の自己主張が大きすぎ、床が傾斜しているため鑑賞者が落ち着かず、美術品の鑑賞をさまたげるという批判もある。

wikipedia

 

2009年版のレゴ (LEGO) アーキテクチャー グッゲンハイム美術館 21004は、フォルムが再現されておらず、不評だったようです。

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レゴアーキテクチャーはレゴ製品カタログ日本版には掲載がないため、いつ発売されるの分からないシリーズですね。

レゴ アーキテクチャー グッゲンハイム ミュージアム 21035は、イタリア版カタログでは4月発売予定となっていあます。

価格表示がないので、値段がわかりませんが、$50から$60ぐらいと推測されています。

 

コズミックトイボックス本店でも、予約販売可能な状態になったらお知らせしますので、メルマガ登録お願いします!日本では、なかなか店頭に並んでいない、レゴアーキテクチャーですが、海外から並行輸入品としてお届けできますよ。

 

 

以上、『レゴアーキテクチャー21035 グッゲンハイム美術館!レゴイタリアのカタログで初公開!』でした!

 

 

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ではまた、コズミックトイボックス:ヤハタがお伝えしました。

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