アキラと並んで海外でも人気の高い、『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』の

ハリウッド実写映画化がいよいよ本格的になってきました!

原作の大ファンだという、スティーヴン・スピルバーグ監督が率いるドリームワークス製作を進めている!

主役の草薙素子役は映画『アベンジャーズ』シリーズなどでブラック・ウィドウ役で知られる、

スカーレット・ヨハンソンに決定!!



この待望の新作は公安9課のリーダー的存在である主人公が、サイボーグである素子のインターフェイスを利用しうる、また、人形を思い通りに操るためにプログラムを作り変える能力を持つ人形使いとして知られる極悪なハッカーを追う姿を中心にストーリーとなっている。ビル・ウィーラーが手掛けた脚本を基に2012年作『スノー・ホワイト』のルパート・サンダースがメガホンを取り、アヴィ・アラッドとスティーヴン・ポールがプロデュース陣として参加することになっている。

バラエティ誌より。

 

攻殻機動隊と言えば、人工知能を搭載した多脚戦車:タチコマも人気がありますね!

実写版のタチコマを見れる日もそう遠くなさそうです。

レゴのテクニックパーツでタチコマと作ってしまったツワモノがいますので動画を貼っときます。

しかもリモコンで動くとは!スゴすぎる。

 

 

動画が視聴できない時はコチラから

ではまた、コズミックトイボックス:ヤハタがお伝えしました。

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