アメコミヒーロー映画で最大のヒットを飛ばしている!アイアンマン

戦う実業家!

アイアンマン=トニー・スターク

巨大軍事企業『スターク・インダストリー』CEO(経営最高責任者)であり天才発明家でもある、トニー・スタークは自ら開発したアークリアクターと鋼鉄製のパワードスーツを着用して、高度な戦闘能力を持つハイテク、スーパーヒーロー、アイアンマンとして悪と戦う!

アベンジャーズでも活躍するアイアンマンの歴代パワードスーツを一覧にまとめてみました!

映画アイアンマン、アイアンマン2、アイアンマン3、アベンジャーズ、最新作アベンジャーズ2エイジ・オブ・ウルトロン、キャプテンアメリカ/シビルウォーまで全アーマー集!

アーマーはローマ数字で表記しているので2桁の読み方まで解説。下の図をご覧下さい。ちなみにキャプテンアメリカ/シビルウォーに登場する最新アーマーマーク46はXLVIとなります。

ローマ数字(1から3999まで)の一覧 キーワードノート

Mark Ⅰ マーク1

レガシーOFリボルテック アイアンマン マークI 約160mm ABS&PVC製 塗装済み可動フィギュア LR-023

テロリストのアジトから脱出するためトニーとインセン教授が急遽共同開発した最初のアイアンマン。材料となった鉄の色やマーキングが剥き出しになっている。武装は火炎放射器とロケット弾、脚部に使い捨ての飛行用ロケットを搭載。装甲はアサルトライフルの弾丸を弾く程度。

引用:wikipedia

Mark Ⅱ マーク2

特撮リボルテック035 アイアンマン アイアンマンマーク2 ノンスケール ABS&PVC製 塗装済み アクションフィギュア

テロリストのアジトから生還したトニーが悪と戦うために制作した試作型スーツ。カラーリングは銀(実写版では素材のままの色)。設備の整った自宅ラボで制作したためデザインが洗練された。

引用:wikipedia

 

Mark Ⅲ マーク3

特撮リボルテック036 アイアンマン アイアンマンマーク3 ノンスケール ABS&PVC製 塗装済み アクションフィギュア

マーク2の欠点だった超高高度での氷結問題を金とチタンの合金を素材にする事で解決した。胸部の熱可塑性レンズからアーク・リアクターのエネルギーを直接投射する「ユニ・ビーム」、右腕にロケットミサイル、両肩に標的を複数ロックオン出来る特殊弾、外側広筋部にフレアを装備。戦車砲の弾を受けても装着者を無傷とする。

引用:wikipedia

 

Mark Ⅳ マーク4

【ムービー・マスターピース】 『アイアンマン2』 1/6スケールフィギュア アイアンマン・マーク4

着用者の衣服に関わらず装着ができ、ヘルメットの脱着が可能。マーク3と装備は変わらないが、デザインが僅かに変更されている。また、心臓保護用アーク・リアクターとは別に備わったスーツ起動用アーク・リアクターにより安定した出力を得ている。

引用:wikipedia

 

 

Mark Ⅴ マーク5

特撮リボルテック041 アイアンマン2 アイアンマンマーク5 ノンスケール ABS&PVC製 塗装済み アクションフィギュア

スーツケースの形になる携帯型スーツ。メインカラーは赤と銀。スーツケースを開けてガントレットとなるグリップ部分に手を入れ、胸元に持ち上げて両腕を引き延ばすことで身にまとう仕組み。武装はリパルサーのみで、他のスーツより装甲が蛇腹状で薄い。

引用:wikipedia

Mark Ⅵ マーク6

S.H.フィギュアーツ アイアンマン マーク6

リパルサー・トランスミッターに合わせて造られたスーツ。「胸部の熱可塑性レンズが逆三角形になっている」、「複数の徹甲榴弾を発射するミサイル」など細かい変更が行われた。伸筋支帯部の200ペタワットレーザーは強力だが、カートリッジ式で1度しか使用できない。水中でも使用可能。

引用:wikipedia

 

Mark Ⅶ マーク7

figma アベンジャーズ アイアンマン・マーク7 (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)

マーク6と比べて肩部・胸部・背部がよりマッシヴになり、胸部の熱可塑性レンズは従来の丸形に戻っている。普段は変形収納した飛行ユニットとなっており、遠隔操作での装着が可能となっている。トニーが両腕にはめたブレスレットを認識して装着される。背部に外付けのスラスターが装備され飛行性能が向上。肩と膝(大腿四頭筋部分)のホーミング式小型ミサイル、腕部(総指伸筋部分)のロケットミサイル、アーマーから直接エネルギーを得て複数回の使用が出来るようにした200ペタワットレーザー、自由度が上がったリパルサーと戦闘スペックも向上。

引用:wikipedia

 

 

Mark Ⅷ マーク8

ケブラーの層を増やしマイクロミサイル1発の直撃の耐久、マーク7以上の兵力と汎用性を実現した。

引用:wikipedia

 

Mark Ⅸ マーク9

マーク7の変形機構を廃止。よりスリムにしてスラスターをジェットパックに変更した。

引用:wikipedia

 

 

Mark X マーク10

金のチタニウムの安定板を追加。足蹠部分と胸部装甲を変更し空中静止時の安定性と耐久力を上げた。

引用:wikipedia

 

 

Mark  XI マーク11

基本デザインの改修第二作、潜入任務用スーツのプロトタイプ。

引用:wikipedia

 

Mark  XII マーク12

マーク8を基に造った。高密度のカーボン、金とチタニウムの合金で出来た外骨格。

引用:wikipedia

 

Mark  XIII マーク13

高速飛行用スーツのプロトタイプ。

引用:wikipedia

 

Mark  XIV マーク14

軽量スーツのプロトタイプ、戦闘及び長距離飛行は不可。

引用:wikipedia

 

Mark  XV マーク15 SNEAKY

通称「スニーキー」。音波を緩和するスラスター、色の濃度が変わる特殊コーティングにより「いかに敵に発見されにくくなるか」を追求した潜入任務用スーツ。その分重武装で無い為正面から突っ込むと危険。劇中トニーが着用したが、戦いで損傷していた為、うまく飛行できず、落下しながら破損していった。第一作からコンセプトアートが存在していた。

引用:wikipedia

 

 

Mark  XVI マーク16 NIGHTCLUB

1/24 アイアンマン3 アイアンマン マーク16 ブラックステルス スーツ “ナイトクラブ” (未塗装キット)

通称「ナイトクラブ」。マーク15の特殊コーティングを改良したスーツ。劇中では赤いカラーリングのスーツをトニーが着用している。

引用:wikipedia

 

 

Mark  XVII マーク17 HEARTBREAKER

ムービー・マスターピース アイアンマン3 アイアンマン・マーク17(ハートブレイカー) 1/6スケール プラスチック製 塗装済み可動フィギュア

通称「ハートブレイカー」。胸部のリパルサー・トランスミッターが大型化されたユニ・ビーム強化型。バリアを張る事もできる。劇中ではアーマー群の先頭を切ってトニーの元に駆けつけた。その後、敵に襲われていたレッドスナッパーを援護し、ローズをアイアンパトリオットの元へ運ぼうとするも敵に飛び付かれる。

引用:wikipedia

 

Mark  XVIII マーク18 CASSANOVA

通称「カサノヴァ」。マーク16の特殊コーティングとマーク17の大型化リパルサー・トランスミッターを搭載し潜入任務と戦闘の両方に使える。

引用:wikipedia

 

 

Mark  XIX マーク19 TIGER

通称「タイガー」。武装を削減しスラスターを追加、高速飛行を実現した。

引用:wikipedia

 

 

Mark  XX マーク20 PYTHON

【トイサピエンス限定】ムービー・マスターピース『アイアンマン3』 1/6スケールフィギュア アイアンマン・マーク20(パイソン)

通称「パイソン」。エネルギー消費効率を改善しマーク19より高い高度、より長い距離で飛行できるようにした。

引用:wikipedia

 

 

Mark  XXI マーク21 MIDAS

特撮リボルテック052 アイアンマン3 アイアンマンマーク21 ノンスケール ABS&PVC製 塗装済み アクションフィギュア

通称「ミダス」。装甲素材を金とチタニウムの合金のみにしたマーク20の改良型。

引用:wikipedia

 

 

Mark  XXII マーク22 HOT ROD

【トイサピエンス限定】ムービー・マスターピース DIECAST 『アイアンマン3』 1/6スケールフィギュア アイアンマン・マーク22(ホットロッド)

通称「ホットロッド」。試作型ウォーマシンマーク2。基本カラーはウォーマシンと同様だが腕部が赤色で脚部がファイヤーカラーになっている。スラスターの耐久力を落とさず重さを1/3にした。劇中ではトニーが着用しようとするも敵の投げた鉄棒により柱に串刺しにされた。

引用:wikipedia

 

 

Mark  XXIII マーク23 SHADES

【ホットトイズ・バスト】『アイアンマン3』1/6スケールバスト アイアンマン・マーク23 (シェイズ)

通称「シェイズ」。高密度のカーボンとセラミックプレート、柔軟な絶縁体を外骨格に使い超高温に耐える。

引用:wikipedia

 

 

Mark  XXIV マーク24 TANK

【ホットトイズ・バスト】 『アイアンマン3』 1/6スケールバスト アイアンマン・マーク24 (タンク)

通称「タンク」。マーク17の装甲を金とチタニウムの合金、ケブラーで強化した。

引用:wikipedia

 

 

Mark  XXV マーク25 STRIKER

ムービー・マスターピース アイアンマン3 アイアンマン・マーク25(ストライカー) 1/6スケール プラスチック製 塗装済み可動フィギュア

通称「ストライカー」。土木工事用。両腕部分に装着できる空気ハンマーはコンクリートを粉砕する。一部のゲームなどでは目とアーク・リアクターが緑になっている。劇中では、ハートブレイカーから振り落とされたローズに襲いかかろうとした敵を撃退した。

引用:wikipedia

 

 

Mark  XXVI マーク26 GAMMA

通称「ガンマ」。マーク25をγ(ガンマ)線、高温、高圧電流に耐えられるようにした。

引用:wikipedia

 

 

Mark  XXVII マーク27 DISCO

【ホットトイズ・バスト】『アイアンマン3』1/6スケールバスト アイアンマン・マーク27 (ディスコ)

通称「ディスコ」。光学迷彩を搭載しており静止している間は完璧に周囲に合わせた迷彩になる。

引用:wikipedia

 

 

Mark  XXVIII マーク28 JACK

【ホットトイズ・バスト】『アイアンマン3』1/6スケールバスト アイアンマン・マーク28 (ジャック)

通称「ジャック」。核放射線、γ線をシャットアウトする。

引用:wikipedia

 

 

Mark  XXIX マーク29 FIDDLER

通称「フィドラー」。左腕のみジャックハンマーとなっており、土木工事と戦闘に使える。

引用:wikipedia

 

 

Mark  XXX マーク30 BLUE STEEL

【ホットトイズ・バスト】 『アイアンマン3』 1/6スケールバスト アイアンマン・マーク30 (ブルー・スティール)

通称「ブルースティール」。新型リパルサー・トランスミッターを搭載しスーツのエネルギー出力を向上。

引用:wikipedia

 

 

Mark  XXXI マーク31 PISTON

通称「ピストン」。マーク30の飛行性能を改良。劇中ではトニーの指令により先陣を切って攻撃を仕掛けるもキリアンの部下たちに頭や腕を引きちぎられたあげく、キリアンの部下を巻き添えに地面に激突して爆散した。

引用:wikipedia

 

 

Mark  XXXII マーク32 ROMEO

通称「ロミオ」。大型リパルサー・トランスミッターを搭載した軽量スーツ。

引用:wikipedia

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Mark  XXXIII マーク33 SILVER CENTURION

【ムービー・マスターピース】 『アイアンマン3』 1/6スケールフィギュア アイアンマン・マーク33 (シルバー・センチュリオン)

通称「シルバー・センチュリオン」。マーク30のカラーリングを赤と銀に変更し両腕に刃を仕込んだ。劇中トニーが着用した。捕らわれたペッパーを捜索し、救助しようとしたがキリアンの不意打ちで胸のリアクターを抉られた。原作にも登場している。

引用:wikipedia

 

 

Mark  XXXIV マーク34  SOUTHPAW

通称「サウスポー」。戦場及び被災地での人命救助活動用スーツの試作型。少し大きめのスーツで左腕が伸縮性のアームになっておりその爪は並の金属を割く。リパルサー・トランスミッターは球状。重量ゆえ他のスーツ程飛行性能は出せない。

引用:wikipedia

 

 

Mark  XXXV マーク35  RED SNAPPER

【パワー・ポーズ】 『アイアンマン3』 1/6スケール限定可動フィギュア アイアンマン・マーク35 (レッド・スナッパー) (2次出荷分)

通称「レッドスナッパー」。人命救助活動用スーツの完成型。両腕が伸縮性のアームになっている。リパルサー・トランスミッターは縦の長方形。劇中では複数の敵に飛び付かれ、制御を失ったまま爆発物を積んだドラム缶の山に突撃して敵もろとも爆散した。

引用:wikipedia

 

 

Mark  XXXVI マーク36  PEACEMAKER

【トイサピエンス限定】ムービー・マスターピース 『アイアンマン3』 1/6スケールフィギュア アイアンマン・マーク36(ピースメーカー)

通称「ピースメーカー」。マーク35のデザインを少々変え、非殺傷兵器としたリパルサーのみを武装した暴動鎮圧用。

引用:wikipedia

 

 

Mark  XXXVII マーク37  HAMMERHEAD

通称「ハンマーヘッド」。深海活動専用、作業用にライトも搭載。スニーキー同様第一作からコンセプトアートが存在していた。

引用:wikipedia

 

 

Mark  XXXVIII マーク38  IGOR

ムービー・マスターピース アイアンマン3 アイアンマン・マーク38 (イゴール) 1/6スケール プラスチック製 塗装済み可動フィギュア (2次出荷分)

通称「イゴール」。重量物運搬専用の大型スーツ。当初原作のハルクバスターと噂されていたが形状は異なっており、カラーリングは青と銀である。戦闘・飛行シーンは無いがトニーとジェームズの足場を支える為に活躍した。猫背体形でありどのように装着するのか不明。

引用:wikipedia

 

 

Mark  XXXIV マーク39  STARBOOST

ムービー・マスターピース アイアンマン3 アイアンマン・マーク39(スターブースト) 1/6スケール プラスチック製 塗装済み可動フィギュア

通称「スターブースト」。カラーリングは白と黒と金。酸素タンクを内蔵、ブースターパックを装備、低温と放射線に耐える素材を使用した宇宙開発用。

引用:wikipedia

 

 

Mark  XL マーク40  SHOTGUN

【ホットトイズ・バスト】『アイアンマン3』1/6スケールバスト アイアンマン・マーク40 (ショットガン)

通称「ショットガン」。マーク13とマーク19を元に造った。マッハ5で飛行ができる。カラーリングは灰と銀。劇中トニーが装着した。リパルサーの反動で加速度を増した裏拳や膝蹴りでキリアンと格闘するも攻撃を封じられ、動けなくなったところを真っ二つに両断された。

引用:wikipedia

 

 

Mark  XLI マーク41  BONES

ムービー・マスターピース アイアンマン3 アイアンマン・マーク41(ボーンズ) 1/6スケール プラスチック製 塗装済み可動フィギュア

通称「ボーンズ」。元はマーク5のデザイン候補。装甲を極限まで省いている為スーツの中で敏捷性No.1。頭部・腕部・脚部など全てのパーツにロケットが搭載され小さく分離できるようになっており、J.A.R.V.I.S.がパーツの分離攻撃を行った。

引用:wikipedia

 

 

Mark  XLII マーク42

S.H.フィギュアーツ アイアンマン マーク42(初回限定特典「社長のソファ」付き)

カラーリングがそれまでのスーツと比較して金色の割合が多くなっており、関節可動がしやすいデザインとなっている。マーク41同様分離する事が可能であり、分解状態でも1000km以上の長距離飛行が可能となった。トニーの体の各所にインプラントされたセンサーを全パーツが認識して自動装着され、結合時と分離時に装着しなくても遠隔操作で運用できるシステムの試作品。

引用:wikipedia

 

 

最新作『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』から

Mark  XLIII マーク43

ムービー・マスターピースDIECAST アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン アイアンマン・マーク43 1/6スケール ダイキャスト製 塗装済み可動フィギュア

マーク42の改良版。金の割合が高いマーク42とは対照的に赤の割合が高くなっている。パーツの分離飛行機能やAIによる自動制御を受け継いでいるほか、ハルクバスターではコアユニットの役割を果たす。

引用:wikipedia

 

 

Mark  XLIV マーク44 HULKBUSTER

超合金×S.H.Figuarts アイアンマン マーク44 ハルクバスター

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ハルクに対抗するために作り上げたアーマー。マーク44は万が一ハルクが暴走してしまった場合に備え、ブルース・バナーと共同開発した対ハルク用アーマー。ハルクが暴走した時にいつでも使用できるように、アベンジャーズタワーではなく人工衛星ヴェロニカに格納されている支援輸送ドローンのハルクバスターポッド内に分割した状態で保管されている。装着の際にはポッドから射出された本体パーツが、マーク43を中心に合体する方式になっている。

引用:wikipedia

 

 

Mark  XLV マーク45

【ムービー・マスターピース DIECAST】『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』 アイアンマン・マーク45 1/6スケール ダイキャスト製 塗装済み可動フィギュア

流線型のボディとリアクターの形状が六角形になっているのが特徴。太もものデザインはマーク42の腕部分から、頭部はマーク42の没デザインからの流用である。

引用:wikipedia

 

 

Mark  XLVI マーク46

キャプテンアメリカ/シビルウォー

 パワー・ポーズ シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ アイアンマン・マーク46 1/6スケール プラスチック製 塗装済み限定可動フィギュア

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mr4601

従来の胸部リアクターに加え、身体各部に小型のリアクターを組み込んだアーマーで、デザイン的にはマーク45と同じく流線型のスタイルになっている。装着時はアーマー自体が非常に細かく細分化され、自家用ヘリ内のボタンを人差し指で押すことによりトニーに装着されるが、どのような技術なのかは不明である。AIサポートはマーク45に引き続きF.R.I.D.A.Y.が行う。武装はリパルサーや腕部ミサイルにユニビーム、肩部空対地ミサイル、ペタワットレーザーに加え小型手錠といった武装も増加している他、スーツ内に消火ガス噴射装置が組み込まれている。敵の行動パターンを分析して対処できるようにするなど、武装以外の機能も備わっている。またマーク45以前のスーツとは異なり頭部アーマーが完全収納式になっている。

引用:wikipedia

 

 

以上、マーク1からマーク46まで!

皆さんはどのアーマーがお気に入りですか?

個人的には足元にファイヤーパターンを施した、マーク22 ホットロッドがかっこいいですね!

ではまた、コズミックトイボックス:ヤハタがお伝えしました。

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