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映画『アベンジャーズ』シリーズで戦うヒロイン、ブラック・ウィドウとして人気急上昇中のスカーレット・ヨハンソン

ですが、日本の誇るジャパニメーション『攻殻機動隊』のハリウッド実写映画版『Ghost in the shell』に草薙素子役として

出演の可能性がでてきました!!

 

 

 

当初、素子役は『ウルフ・オブ・ウォールストリート』などで知られるマーゴット・ロビーが候補に挙っていましたが、

DCコミックの悪役が自由と引きかえに更なる悪と戦う極悪チーム『スーサイド・スクワッド』の出演を選んだ模様。

 


 

同作は、押井守監督の『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』など、アニメーション作品も高評価を受ける、

 

士郎正宗原作のSFコミックの実写版。スティーヴン・スピルバーグ率いるドリームワークスが実写映画化の権利を獲得し、

 

映画『スノーホワイト』のルパート・サンダーズ監督がメガホンを取る。

 

んー?スノーホワイトの監督!!大丈夫かな^^

 

 

 

ハリウッドは自国のコミックの映画化はうまいこと作るのに、日本のコミックの原作となると

 

とんでもないのとつくりますからね。(笑)

成功することを祈りながら…

期待せずに待ちましょう。

 

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