『ターミネーター:ジェネシス』(原題)

 

シリーズ復活の新ターミネーター トリロジー(三部作)の第一弾!

『ターミネーター:ジェネシス』ですが、未来の救世主、ジョン・コナーの母親サラ・コナーとターミネーターとの関係が

育ての親と子であることを米エンターテイメント・ウィークリー誌が報じました!

 

 

リブート(再起動)企画なので、もはや今までのターミネーターとは違う時間軸の話のようですね!!^^;

<公開された内容>

孤児となった9歳のサラ・コナーはアーノルド・シュワルツェネッガー演じるサイボーグ、T-800と出会い育てられ

T-800をパパと呼ぶ!?

 

御年 67歳のアーノルド・シュワルツェネッガー氏

サイボーグだって年とる!?

 

未来で何が起こるかを彼から聞かされて育ったサラは未来の救世主、ジョン・コナーの母となる運命を拒み

その決意が思わぬ方向に発展するという、サラ・コナーに焦点を当てた作品になるという!

T−1、T−2のファンの方々は、今までのターミネーターの話は忘れたほうが良さそうですね 。

 

早くも、ターミネーター:ジェネシスの仕上がりが不安になってまいりましたが、サラ役(ゲーム・オブ・スローンズ)のエミリア・クラークや役名は明かされてませんが、11代目ドクター・フーを演じた、

マット・スミスの活躍に期待します。

写真右側は『猿の惑星:新世紀(ライジング) のジェイソン・クラーク演じる、ジョン・コナー!

顔つきは未来の救世主と言うよりは、悪役ですよね(汗)

 

『ソー:ダークワールド』のアラン・テイラー監督がメガホンを取り、2015年7月1日 全米公開予定です。