先日の記事で、レゴIDEAS(アイデア)次の製品化が、NASAの女性たちに決まりましたが、まだ選考は終わっておりません!製品化の望みがあるのが、80年代の懐かしアニメ『百獣王ゴライオン』の米版Voltron: Defender of the Universe(ボルトロン)

 

ネット配信大手Netflix(ネットフリックス)でも2017年1月からスピルバーグのドリームワークスアニメーションが手掛ける新作アニメVoltron: Defender of the Universeの配信が始まりました!

 

選考されたレゴアイデアプロジェクト

 

Voltron: Defender of the Universe(ボルトロン:ディフェンダー オブ・ザ・ユニバース)

レゴボルトロン

 

【日本のアニメ2作を繋いで作った米アニメ!】

ボルトロン(Voltron: Defender of the Universe)は、アメリカ合衆国のテレビアニメシリーズ。

1984年から1985年まで全125話が放送された第1シーズンはいずれも東映とバンダイが制作に関わった『百獣王ゴライオン』と『機甲艦隊ダイラガーXV』という全く関連性のない2つのアニメを統合して作られたハイパーリンク形式によるストーリーとなっている。

 

レゴボルトロン

『百獣王ゴライオン』

おもちゃ屋店長も子どもの頃観ていたゴライオン!当時ライオンが合体してロボットになるのが斬新でした!両手と両足がライオンに顔というのが奇抜!

 

レゴボルトロン

『機甲艦隊ダイラガーXV』

ダライガーXVは正直憶えていないロボットアニメです。九州地方では放映されてなかったのかな?

 

 

レゴideasプロジェクトVoltron: Defender of the Universe(ボルトロン:ディフェンダー オブ・ザ・ユニバース)

レゴボルトロン

 

レゴボルトロン

おすわりライオンも可愛いですね!

 

レゴボルトロン

※英文をGoogle翻訳で訳しています。

これは、80年代に人気のスーパーロボットの一つです。日本のアニメをもとに「百獣王ゴライオン」、それがボルトロンを形成するために組み合わせた5ロボットライオンから構成されています。

セット

子供の頃のお気に入りは、私は忠実に私はライオンと組み合わせた形の両方でできる限りボルトロンを再現してみました。それはそのアニメ版にできるだけ近く見えるように詳細に追加しています。

セット内の5つの別々のライオン、それぞれが独自のアーティキュレーションを有する基本的にあります。これらは、個別に、または一つの大きなロボットなどで再生することができます。

1)ブラックライオン-フォーム頭と体
2)赤と緑のライオンズ-腕フォーム
3)青と黄色のライオンズ-足フォーム

組み合わせると、彼らは高さ約16インチ略で、1キロに近い重さボルトロンを形成します。

引用:レゴIDEAS

 

レゴボルトロン

 

レゴボルトロン

合体すると全長40cmの巨大レゴが組み上がることになります!

レゴの中でも変形合体ロボは珍しいので、ぜひ製品化してほしいですね!

LEGO ボルトロン IDEASプロジェクトを応援しましょう!

レゴIDEASシリーズ商品は、日本版のレゴ製品カタログに載らないので、最新情報でチェックしてください。

 

 

以上、『80年代の懐かしアニメ『百獣王ゴライオン』の米版Voltron(ボルトロン)レゴIDEASプロジェクトを応援しよう』でした!

 

 

 

世界からレゴ最新情報をお届けしておりますので、是非!リンクより無料メルマガ登録お願いいたします。

ではまた、コズミックトイボックス:ヤハタがお伝えしました。

May The Force Be With You!

Twitterで国内外のポップカルチャー情報をつぶやいていますので、是非Twitterもフォローお願いします( ´ ▽ ` )ノ

Twitter

↓ポチッとお願いします。↓


レゴ(LEGO) ブログランキングへ

フェイスブック、ツイッターなどソーシャルメディアで共有お願いします!

レゴブロック通販専門ショップはコチラから